販促物作成実績 30,000件以上
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商品撮影

フードコーディネーターの資格を持つ自社カメラマンが撮影します!簡単な調理も行なえ、添付のような盛り付け(イメージ)を行なって撮影いたします!

商品撮影

フードコーディネーターの資格を持つ自社カメラマンが撮影します!簡単な調理も行なえ、添付のような盛り付け(イメージ)を行なって撮影いたします!

販促物を作るのに、欠かせないのが「商品写真」です。
商品を言葉で語ろうとすると、長くなってしまったり、伝わらなかったり…ですが、写真は雄弁です。
商品の良さをアピールし、感じ取ってもらうのは写真が全てと言っても過言ではありません!

撮影の種類

お客様のご希望・ご使用用途(メニュー・POPなど)をお気軽にお問い合わせください。→お問い合わせはこちら

イメージカット

商品だけでなく、全体の雰囲気を作り、商品の使用イメージを思い起こしてもらうための撮影方法です。メニューの場合、テーブルセッティングも含めたカットや、洋服の場合は実際に着用した状態で撮ることを言います。

イメージカット

物撮り

商品だけを切り抜いて使用するための撮影です。背景からお皿だけを切り抜いてインパクトのある販促物に仕上げたり、商品そのものだけを切り抜いて別の背景と合成をするために、素材のみを撮影することを言います。

イメージカット


上記のように、作る販促物のイメージに合わせて撮影方法を変えることで、仕上がりも変わります。
「インパクトのあるものを作りたい」「世界観を表現しながら商品をアピールしたい」
と、作る目的によって撮影方法も変わりますので、撮影の前に「どういう販促物を作りたいか」 デザインアイディアを固めておくと、よりよいものが作れます。

ライト(照明)の比較

商品撮影において、照明は非常に大切です!
お持ちのデジタルカメラやスマートフォンでも十分撮影は可能ですが、照明によって商品や料理がより美味しそうに撮影できます!!

①スマートフォン
スマートフォン

①スマートフォンなど携帯で撮影。
確かにキレイに撮影されていますが、明るさとみずみずしさ(シズル感)が感じられません。

②室内蛍光灯
室内蛍光灯

②室内の蛍光灯を利用した撮影。
全体的に青みがかった色合いになり、美味しそうには見えません。

③ストロボ+レフ板
ストロボ+レフ板

③ストロボやレフ板を使用した撮影。全体的に光が当たるため影がなく明るくなり、シズル感がはっきりとわかります。

写真は一例ですが、見ての通りライティングで写真の仕上がりは激変します。
近年、カメラの性能は上がっていますので、スマートフォンなどで撮影した写真を使用して販促物を作る事に、
画素数などの問題はほとんどありません。
ですが、照明はプロと素人の差が大きく出ます。
使用するシチュエーションに合わせてライティングの設定も変更し、同じカメラで同じ商品を撮影しても
ライティングでイメージを変えることも出来る、とても大切な要素です。

シズル感とは・・・

料理写真では多くの場合「ジューシーに見える」「新鮮に見える」といった【美味しそうに見えること】が求められ、 『シズル感』という言葉が使われます。実際にステーキが鉄板の上でジュージュー言っているような写真や、 炊き立てご飯から立ち上る湯気などが映り込んだ写真は「美味しそう」に見えます。 そのような写真を使用したポスターなどで、お客様に「ここ美味しそう」と期待を持たせ、 入店に繋げる大切な要素が『シズル感』です。

シズル感とは・・・

売りプラは他社とココが違います!

売りプラだからこそできる +1(プラスワン)のサービスです。

 

ふつうの会社は役割分担ですが、売りプラは違います!

「売上UP+1」は担当営業がお客様のご要望を伺い、打ち合わせ・デザイン・撮影・印刷・納品までの全てを専任の担当として対応します。そのため担当部署ごとの引き継ぎが不要、お客様のご要望も聞き取りやすい環境ですので、どのような事でもお伝えください。

イメージカット

ふつうの撮影はカメラマンのみですが、売りプラは違います!

通常、撮影はカメラマンだけが伺う事が多いのですが、売上UP+1では担当営業も、カメラマンに同行します。作成途中のデザインを見ながら撮影を行い、その場で撮影画像を見て頂くのでお客様も安心。ご要望をお聞きしながら撮影をし、よりご希望イメージに近い写真を撮るように、その場で臨機応変に対応致しますので、気になる事などはご質問ください。

イメージカット
       

ふつうの会社は別途費用がかかりますが、売りプラは違います!

他社では有料となる撮影の打ち合わせや事前のロケハンですが、売上UP+1は費用がかかりません。お客様と直接やり取りを行っている担当営業が撮影についても打ち合わせさせて頂き、ご要望やその時点までのデザインなども事前にカメラマンに伝え連携をとっていますので、撮影当日もスムーズです。

イメージカット
       

ふつうの会社はデータ納品だけですが、売りプラは違います!

売上UP+1ではご希望を頂きましたら「SNS用」「ホームページ用」といったサイズ違いのデータ作成も行っています。またメニューなどで使用した、画像補正(カラーバランス・キリヌキなど)済データも納品可能です仕様用途によって使用するデータも違いますので、ご要望の際はお伝えください。(撮影データ譲渡費が別途発生いたします)

イメージカット
       

ふつうの会社はメニュー用サイズの撮影だけですが、売りプラは違います!

使用する販促物によって画像サイズ(画素数)は変わります。 メニューで使用するだけでなく、ポスターやタペストリーなど大きな販促物に使用する場合は、 使用可能な大きいサイズで撮影も致しますので、事前に担当営業にご相談ください。 (事前にお聞きしていない場合、機材の用意がなく、対応できない場合もございます)

イメージカット
          

出張撮影について

       

出張撮影の流れについて

撮影前

お客様
お客様

1. お客様よりお電話・メール・LINEにてお問合せ





担当営業
営業担当

2.担当営業が直接訪問・お電話・メール・ZOOM等でお打合せ

3.出張撮影のご希望日時やアイテム数などをご確認





各担当者
担当各位

4. 担当営業が、デザイナー・カメラマンと「お客様カルテ」を基に事前打ち合わせ(デザインやレイアウトなど)





担当営業
カメラマン
担当各位

5.撮影当日、撮影現場(お店)へカメラマンと担当営業が必ず同行

6.撮影の順番やお皿の確認、打ち合わせなど





カメラマン
営業担当

7.撮影準備(約15分ほど)デザインに合わせたアングルでテスト撮影を行いながらスタート

                                                    
 

撮影開始

お客様
お客様

8. 撮影アイテムのご準備(調理など)(事前に順番などは確認、お願いをさせて頂きます)





カメラマン
カメラマン

9. 一つのアイテムに対し、複数のアングルで撮影・確認





担当営業
営業担当

10. 全体のアングルとデザインを細かく確認。盛り付けの手直しやお皿の汚れを拭くなど、見映えよく処理します





お客様
お客様

11. 撮った画像をその場でご確認。ご要望があればその時お伝えください





                
カメラマン
カメラマン

12. お客様のOKが出たら画像を保存し、別の商品の撮影へと繰り返す(いちアイテム5~15分目安)





撮影後

カメラマン
補正作業

13. データを確認、カラーバランスなどを整えて、画像を渡す(データ送付)





          
各担当者
最終校正

14. デザイナーによる画像処理・仕上げ

15. 校了後、販促物の印刷・加工・発送作業





お客様
最終校正

16. 販促物受け取り。ご希望があれば、撮影画像データの納品(データ送付)

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お電話はこちら
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