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「これ聞いていいのかな?」にお答えします|売りプラFAQ

こんにちは!売りプラの髙橋です。

はじめてデザインや販促物を外注に依頼するとき、
「何を準備すればいいの?」「こんなこと聞いても大丈夫?」
そんな不安を感じる方は少なくありません。

売りプラでも、初めてご相談いただくお客様から
同じようなご質問をいただくことがよくあります。

今回は、
「サイトには書いていないけど、実は気になっている」
「聞きたいけど、ちょっと聞きにくい」
そんな内容を、FAQ形式でまとめました。

目次 Q1. 依頼する前に、何を準備すればいいですか? Q2. スマホで撮った写真は使えますか? Q3. 納期はどのくらいかかりますか? Q4. 料金の目安や、追加料金が発生することはありますか? Q5. デザインのこと

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写真は「撮って終わり」じゃない。〜仕上げで整える、お店の世界観とブランディング〜

こんにちは!売りプラの髙橋です。

これまでのコラムでは、
第1回で「写真には目的があること」
第2回で「光と影が印象や世界観をつくること」
をお伝えしてきました。

そして今回のテーマは、その続き。

実はプロの仕事は、シャッターを切った瞬間では終わりません。
写真は
「撮る → 仕上げる」
この2つが揃って、はじめて完成します。

目次 01 なぜプロは「撮った写真をそのまま使わない」のか 02 仕上げで整えるのは「明るさ」より「統一感」 03 光と影は「仕上げ」で完成する 04 料理だけでなく「店内・空気感」も揃える 05 「お客様が撮った写真」

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「おいしさ」は光と影で決まる‼~料理の魅力も、お店の世界観も。プロがつくるライティングの秘密~

こんにちは!売りプラの髙橋です。

売りプラではたくさんの飲食店さんの料理写真を撮影させていただいています。
メニューやポスター、SNSでの使用など、集客や注文にとても重要な写真です。

料理写真を撮る時、私たちは「ライティングが大切と」お客さまにお伝えしています。
それは「光のあて方が重要」と思えるのですが、
プロのカメラマンに聞くとこのような答えが。

【光も重要だけど、どう影を作るかを考えてライティングを決める】

お店はどんな雰囲気で、ターゲット層はどこで、どんな販促物にどんなストーリーで使用するのか、
そのためにはどんな写真が必要なのか。

光が料理を照らし、影が深みを与える。
そこで写真に「温度」や「ストーリー」が生まれます。
光と影は、お店のブランディングや世界観を表現するにも大切な要素です。

今回は、プロが実際にどんなふうに光と影を操って雰囲気を生み出しているのか、解説していきます。

目次 01 光が魅力を見せ、影が世界観をつくる 02 影の方向で変わる「お店らしさ」 03 影の“濃淡”でつくる空気感(季節感・時間帯も表現できる) 04 ブランディング写真は「影の統一」が最も重要 05 まとめ:光が魅

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