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なぜ売りプラは、できるだけお店に伺うのか 〜対面打ち合わせで大切にしていること〜

こんにちは!売りプラの髙橋です。

急に暖かくなったり寒くなったり、みなさま体調は崩してませんか?
花粉も急に飛び出したか?って感じで、周りでもマスク率が高くなってきました。

私は花粉症ではないのですが、アレルギー鼻炎持ちなので毎年「今年こそ花粉症かも…」とおびえています。
今週末はまた暖かいみたいなので、体調管理、花粉症対策が必要そうです。

先日、池袋サンシャインで行われた「PAGE 2026」に行ってきました。
これは主に印刷業界に関係する展示会なのですが、年々新しい印刷機や商材が出ていて、とても刺激を受けます。

特色印刷、新素材、箔やエンボスといった後加工が必須だった工程もオンデマンドで対応できる、
などなど、とても勉強になりますし、お客様にご提案する引き出しも増えるので毎年楽しみにしています。

目次 01 「打ち合わせって、費用かかりますか?」   01-1 「誰に頼むのか」は、やっぱり大事 02 なぜ、できるだけお店に伺うのか 03 デザイナーも同行する理由   03-1 「誰に頼むのか」は、やっぱり大事 0

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写真は「撮って終わり」じゃない。〜仕上げで整える、お店の世界観とブランディング〜

こんにちは!売りプラの髙橋です。

これまでのコラムでは、
第1回で「写真には目的があること」
第2回で「光と影が印象や世界観をつくること」
をお伝えしてきました。

そして今回のテーマは、その続き。

実はプロの仕事は、シャッターを切った瞬間では終わりません。
写真は
「撮る → 仕上げる」
この2つが揃って、はじめて完成します。

目次 01 なぜプロは「撮った写真をそのまま使わない」のか 02 仕上げで整えるのは「明るさ」より「統一感」 03 光と影は「仕上げ」で完成する 04 料理だけでなく「店内・空気感」も揃える 05 「お客様が撮った写真」

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「おいしさ」は光と影で決まる‼~料理の魅力も、お店の世界観も。プロがつくるライティングの秘密~

こんにちは!売りプラの髙橋です。

売りプラではたくさんの飲食店さんの料理写真を撮影させていただいています。
メニューやポスター、SNSでの使用など、集客や注文にとても重要な写真です。

料理写真を撮る時、私たちは「ライティングが大切と」お客さまにお伝えしています。
それは「光のあて方が重要」と思えるのですが、
プロのカメラマンに聞くとこのような答えが。

【光も重要だけど、どう影を作るかを考えてライティングを決める】

お店はどんな雰囲気で、ターゲット層はどこで、どんな販促物にどんなストーリーで使用するのか、
そのためにはどんな写真が必要なのか。

光が料理を照らし、影が深みを与える。
そこで写真に「温度」や「ストーリー」が生まれます。
光と影は、お店のブランディングや世界観を表現するにも大切な要素です。

今回は、プロが実際にどんなふうに光と影を操って雰囲気を生み出しているのか、解説していきます。

目次 01 光が魅力を見せ、影が世界観をつくる 02 影の方向で変わる「お店らしさ」 03 影の“濃淡”でつくる空気感(季節感・時間帯も表現できる) 04 ブランディング写真は「影の統一」が最も重要 05 まとめ:光が魅

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