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デザインの話をする前に、大切にしたいこと。

こんにちは。
売りプラの高橋です。

先日、友人宅にあるサウナに行ってきました。

子どもの時以来のサウナ、あまり興味もなかったのでブームも知らず
「ととのうって何?」という感じだったのですが

薪サウナ、周りは木々、水風呂はすぐそばの川、という立地条件も相まって
最高のサウナ体験、そしてととのってきました(笑)

頭空っぽにしてロウリュウと熱波に耐え、川に飛び込む。
夜はホタルも飛んでいて、贅沢な時間を過ごしました。
あの体験は「そりゃクセになるな」とサウナ―の気持ちもちょっとわかりました。

目次 01 「デザインの話をする前に、大切にしたいこと。」 02 作り直すきっかけは何だったのか 03 ゴールは同じ。でも、そこまでの道は違う。 04 答えは雑談の中にある 05 まとめ デザインの話をする前に、大切にし

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メニューを変えようと思う時、お店では何が起きているのでしょう??

こんにちは!売りプラ編集長の高橋です。

7月に入り、湿度も温度もあがって夏が近づいてきました。
ですが、昨年川の近くに引っ越したので、都内に住んでいた時より涼しい気がします。

土の匂いや川の音、鳥の声など自然を満喫した暮らしが
身に染みてくる年頃なので、家にいる時間が最高です!

引っ越したことでちょっとご飯を食べにいくお店も新規開拓。
仕事柄、店頭ポスターやメニューが気になってしまいますが、
そこで気づいたことが、また皆さんとお話しするきっかけにもなります。

今日は「メニューを作り直したい」とご連絡をいただくことがありますが、
それは何でなんだろう?ということをテーマにお話ししたいと思います。

目次 01 「そろそろメニューを作り直した方がいいかな」 02 お店の変化は、メニューの見せ方にも影響します 03 「何を変えたいのか」でデザインは変わります 04 流行りのデザインが、必ずしも正解とは限りません 05 

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写真は「撮って終わり」じゃない。〜仕上げで整える、お店の世界観とブランディング〜

こんにちは!売りプラの髙橋です。

これまでのコラムでは、
第1回で「写真には目的があること」
第2回で「光と影が印象や世界観をつくること」
をお伝えしてきました。

そして今回のテーマは、その続き。

実はプロの仕事は、シャッターを切った瞬間では終わりません。
写真は
「撮る → 仕上げる」
この2つが揃って、はじめて完成します。

目次 01 なぜプロは「撮った写真をそのまま使わない」のか 02 仕上げで整えるのは「明るさ」より「統一感」 03 光と影は「仕上げ」で完成する 04 料理だけでなく「店内・空気感」も揃える 05 「お客様が撮った写真」

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